やのなのねのblog

学校教員→通訳学校→インドのIT企業で通翻訳(日本語スペシャリスト)→日本・マレーシアの合弁アニメ系企業で通翻訳(通訳多め、トランスレーター)→シンガポールの日系メーカー(通訳専属)

カテゴリ:電子書籍作成関連 > チェンマイ関連電子書籍

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チェンマイではスカイラインという会社(サービス名?)の、ジップラインをやってきました。ジップラインテなにそれ?かも知れませんが、一応正式にもジップラインと言うらしいです。ちなみに以下はWikiからの引用です。

ジップライン(ZIP-LINE)とは、木々の間に張られたワイヤーロープをプーリーと呼ばれる滑車を使って滑り降りるアクティビティである。Flying foxともいう。
 
スタート地点とゴール地点の間に張られたワイヤーロープを1コースとし10コース程度用意している施設が多い。予約制で1人のインストラクターに10人ほどの参加者で1パーティとして各コースを回る。必要な装備はヘルメット、グローブ、プーリー(滑車)だが、基本的にグローブ以外は無料で貸出してくれる。
 
大人でも子供でも楽しめるが、体重制限を規定している施設も多い。これは体重が軽すぎると着地点まで到達せず停止してしまったり、逆に重すぎると加速がつきすぎたり設備に負荷がかかりすぎるためである。

とあります。

これが、ここだと木と木の間だけでなく、山と山との間にも鉄線を通して、滑車で滑ります。長いと350メートル位を30秒位でわたります。つまり

秒速約12メートル
分速約720メートル
時速約40キロメートル

で、以下のような感じで滑っていくわけです。これが結構人気な様です。
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チェンマイの町では、結構こんな看板を良く見かけます。
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この様に、同じようなサービスが何個も乱立しています。ちなみに日本にもあるようですので比較。
電子書籍4の資料

日本だと、仙台とか長野とか富山とか琵琶湖とかにあるみたいです。個人的には、日本ではプラットフォーム(一つの木にある足場)が10個位なので、なれた頃に終了になってしまうなぁという感じです。チェンマイでガッツリやる事をおすすめします!気になった方はこちら↓

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旧正月にタイにいってきました。タイといえばムエタイ!
ということで、ムエタイ観戦してきました。感想としては、
ムエタイみるならバンコクよりチェンマイをお勧めします。
理由は会場への、また会場からの移動の便利さです。

バンコクに半年住んでいたのですが、バンコクで観戦すると
夜の12時に放り出されてトゥクトゥクの料金交渉をしたり
終電を逃さないように急いだり・・・とかの手間を考えてしまいます。
結果、「面倒だなー」となり、一回も観戦にいきませんでした。

チェンマイだと街の規模が小さい上、安宿が多いタペー門周辺から
歩いていける場所にムエタイのスタジアムがいくつもあります。
宿から歩いて5分のチェンマイの方が個人的にはおすすめです。

もしかしたら選手のレベルがバンコクの方が高いのかもしれませんが、
素人なのであまり違いは分かりません。

雰囲気を楽しみたいのなら、チェンマイがおすすめです。
もっとどんな感じなのか、とかの雰囲気をつかみたい人、朗報です。
チェンマイの電子書籍ができました。
チェンマイ電子書籍表紙

画像を500枚以上使ってます。ムエタイの写真も沢山。
広すぎるバンコクより手ごろなサイズのチェンマイかなりおすすめです。

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